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写真記事

今年も無料バラ園がハンパない!与野公園ばらまつりに行きたくなる速報!

与野公園バラまつり直前

毎年のように与野公園のばらまつりに行っていますが、今年は子連れということもあり、混雑をさけてお祭りの1週間前であるこの土日に行ってみました。結果的にはバラは既に満開で、恐らく来週末の本番と遜色ないほどに楽しむことができました(いや、下手をするとこの週末がピークオブピークだったかも?)。

ということで、毎年のとおり2016年もばらまつりのオススメ記事です。

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猫と湯気の街「別府」街歩き!色濃く残る昭和の世界へタイムスリップ!

昭和の残る別府の街並み

熊本・大分がんばれ!ということで、大好きなこれら地方の観光記事をぽつぽつと投稿していきたいと思っています。今回紹介するのは、昭和の香りが色濃く残る別府の街並み。ここはまさに湯気と猫の街でした。

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桜×チューリップ夢の共演…大宮花の丘農林公苑が1年に1度だけ楽園に変わる

春の花の丘農林公苑

さいたま市は大宮のちょっとはずれに「花の丘農林公苑」という花が中心となっている公園があります。こちらは季節ごと様々な花が楽しめるという、その名のとおり「花の公園」なのですが、この春の時期にたった1週間、いや下手をすると数日だけ、1年を通じても最も美しいであろう季節を迎えます。それが、桜とチューリップ、さらにはビオラなど、様々な花の共演です。

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SONY α7 II はボケ撮影も絞り込み撮影もプレビューで楽々 #アルファアンバサダーモニター

埼玉スタジアム #αアンバサダーモニター

2カ月弱借りていたSONY α7 II のモニターも今週でお終い。今回はいつものキヤノンの一眼レフやEOS M3とはまったく使い勝手が違うなあと感じた、α7 IIの撮影術についてです。簡単にいうと、ボケ感のコントロールを「数値」でなく「目視」で行うのがこのカメラですね。

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5軸手ブレ補正のα7IIは最強の車載カメラじゃないか! #αアンバサダーモニター

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SONYのミラーレス一眼「α7II」をαアンバサダーの施策でモニターさせていただいております。

実はこのカメラのポイントは5軸というあまりにも強力な本体側手ブレ補正にあるのでは!とふんで、車載にて動画を撮影してみました。結論から申しますと、大正解です。最強車載カメラの誕生です。

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他社一眼レフユーザーがSONYのα7IIを使うとき誤解しがちな電池のこと #αアンバサダーモニター

大宮小動物園 #αアンバサダー

12月末からSONYのミラーレス一眼「α7II」を借りてはや1カ月。今まで使っていたキヤノンの一眼(X7や5D3)との違いも段々と吸収できてきて、やっとまともに撮影がはじめられそう、と思っています。

そんなわけで、僕がこの1カ月いろいろと苦労した点というか、α7IIについて誤解していた点を紹介します。このポイントをクリアすれば、他社デジイチからαへの乗り換えも容易になるかもしれません。

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RAWファイルも無制限アップできるAmazon プライム・フォトとflickrとはこう使い分けよう!

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とんでもないサービスがやってきました。

この世に数多存在するフォトストレージサービスですが、圧倒的に欠けていたのが「RAWファイルをそのまま無制限に預けられるお手頃なサービス」でした。そんな穴を埋める恐ろしい黒船「Amazon プライム・フォト」の誕生です。

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SONY α7II のモニターレビューをはじめました #αアンバサダーモニター

IXY200を購入して以来、ずっとカメラに関してキヤノン派を突き通してきた僕ですが、最近は心が揺れることも多く。もちろんその理由は、昨今のキヤノンの動きの重さと、SONYやSIGMAらの猛烈な追走です。とくにSONYはキヤノンとニコンの2強だった市場に割って入りつつある印象もあって、ここ数年の進化には目覚ましいものがありますよね…。

ということで、キヤノンファンの1人としてSONYのαにもやもやしていたところ、αアンバサダーの企画にて「α7II」とレンズ「SEL2470Z」をお借りする機会をいただきました。これはあえてキヤノン派に貸したのだろうなと自覚して、2カ月の期間のなかで納得いくレベルにまで使い込めたら良いな、と思っています。

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iOSのflickrアプリを日本からでも最新版にアップデートする方法が斜め上だった

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いまだに日本でもダウンロードすることのできない、flickrのアプリ。特にiOS版は落とすのも面倒なうえに更新ができなくて困っていました。が、今日ふとしたことで更新する方法を知り、しかもそのやり方が斜め上だったので紹介しておきます。

【重要】試したけどうまくいかなかった、というコメントをいただきました。iOSのアップデートなどで仕様が変わっている可能性もありますので、バックアップをとった上での実施をお願いします。

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フェリーに乗ってアイラ島へ上陸。あこがれの島とボウモアコテージ #夢見た英国文化

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化

Rabbie’sによる4日間アイラの旅はフェリーに乗船。アイラ島までもう少し!のところまで来ました。

前回の記事はこちら。


エディンバラからフェリーの出航するケナクレイグへ、オーバン蒸溜所経由のアイラ旅 #夢見た英国文化

 

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
初めてのフェリーにテンションをあげつつも、2時間の航路は淡々と進みます。

航路はこんな感じを予定。

 

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
フェリー内では夕飯を食べたのですが、残念ながら味はいまひとつでした。とにかく量がめちゃくちゃ多いです。フェリー内での食事には味・量ともに少し注意ですね。

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
もちろんウイスキーも飲むことができます。

 

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
さて、食事も早々にして、フェリーの探検です。フェリーのなにが素晴らしいって、景色ですよ。

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
大型船らしく揺れはすくなく、大変に写真も撮りやすいです。

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
これはもしかして、ジュラ島ではありませんか?3つこぶがあるのはジュラ島の印。ジュラ島といえば、アイラオブジュラですよね。あれはクオリティ高い。残念ながら船から蒸留所は見つけられませんでした。

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
夕暮れです。アイラ島と夕陽。美しい。ああ、僕はこれからあの島に上陸するんだなあ…。

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
ところでこの船、ポートエレンに行くものだと思っていたんですが、どうも景色がおかしい。ジュラ島、アイラ島がそれぞれ進行方向の左右に分かれているというのは、地理的におかしい…。

と、ここで気がついたんですが、実は行程を少しゆるめて、フェリーが1本遅いものに変わっていたんだそうです。この柔軟さ。すばらしいねrabbie’s。ちなみに島は小さいですから、港が移ってもあまり旅への影響はありませんでした。

 

Landing to Islay by ferry#夢見た英国文化
そうして夕闇迫る中、見えてきたのは…アイラ島を物語る、白い壁の家々!きた、ついにきた、我々はアイラ島に来たのです!!!!

この感激を何と表現して良いのかわかりません。22歳、ハングオーバーでの、ラガブーリンとの出会い。そこからはじまったシングルモルトウイスキーとの関係。いろいろなコミュニティもモルトが繋いでくれました。飲み過ぎて体を壊したこともありました。数年前からはじめた蒸留所巡り。そのひとつの節目が、このアイラ島ツアーになることは間違いないでしょう。

ちなみに上陸はポートアスケイグでした。航路はこんな感じ。確かにアイラ島とジュラ島の間を通ってますね。

 

そして…ボウモア蒸留所とコテージへ

ポートアスケイグから車で走ること20分。もはや島は暗闇のため、どこをどう走ったのかは良くわからないのですが、地図でいけば港からボウモアまでは一直線。つまり最初の目的地はボウモア蒸留所です。といっても見学のためではなく、宿泊するため。そうこのツアーは皆が蒸留所のコテージか、その近隣のB&Bに泊まることになっています。実はアイラ島の中心はボウモア蒸留所なんですね。

#夢見た英国文化
僕はいくつかあるボウモアコテージの1棟「ディスティラリーハウス」に泊まることが判明しました。モルトハウスはツインの部屋が3つ、ダブルの部屋が1つ。ということで僕がダブルの部屋にいくはず…と思っていたら、エストニアの夫婦が既に居を構えたということで、ツインの部屋へ行くことに。いいんでしょうか(笑

#夢見た英国文化
こちらが部屋の様子。標準的なベッドに巨大なクローゼット。室内はもちろん靴履きOKですが、僕はドア前で靴を脱いで、以降は持参したスリッパを使うことににしました。

#夢見た英国文化
シャワールームがこちら。洗面台はわりと簡素。水は悪くなく、飲める感じでした。

#夢見た英国文化
アメニティは最低限です。途中での補充はないため、量には気をつける必要がありそう。イングランドらしくタオルを乾かすパイプもありました。

#夢見た英国文化
シャワーはかなり新しくて、電源を入れるとお湯がでるタイプでした。水量はあてにしないほうがいいですね。最低限の装備ですが、快適さは保たれているな。

ベッドサイドには電源がひとつ。ということで、充電基地はここにつくります。机がないのが残念ですね。

 

さて大きな問題がひとつ。事前に聞いていたとおり、部屋には鍵がかかりません。在室時の安全のためチェーンはかかりますが、これはボウモアハウスに泊まる時に気をつけておいたほうがいい事実だと思います。

ちなみにディスティラリーハウス自体の施錠はできますが、4グループに対して鍵が2本しかないため、こちらのマネジメントはけっこう難しいかもしれません。とはいえ、ツアー中はかならず施錠しますし、夕飯に食べにでても狭い地域のことですから、だいたい場所は被ります。そこまで深刻になることは少なそうですね。ちなみに施錠にはちょっとしたコツが必要なので、泊まる際には良く確認しておくのがよさそうです。

 

#夢見た英国文化
ディスティラリーハウスでは朝食は自己調理になるため(といってもパンを焼いたりお湯を沸かす程度ですが)、共用部分としてダイニング兼ホールがあります。飲み会などしたい場合はこちらを使います。ボウモアが1本無料で提供されるので、初日は自己紹介しつつこれをいただきました。さすがに4グループもいると1晩で空に…。

 

#夢見た英国文化

#夢見た英国文化
なおこの日の最後に、気持ちが抑えきれなくなって、ボウモア蒸留所の外観だけ撮りに出ました。ああ、これが憧れていたアイラの蒸留所。どこからともなく漂う、ピートの香りに、アイラ島へ来たことを実感するのでした。

つづく。

 

スペシャルサンクス

航空券と飛行機代をプレゼントという形で提供してくれたエクスペディアさん。

アイラツアーで便宜をはかって取材扱いにしていただいた英国政府観光庁さん。

さらにヒースローエクスプレスや特急などに乗れるブリットレイルパスを提供してくださったレイルヨーロッパさん。

スーツケースレンタルをモニターで提供してくれたアールワイレンタルさん。

そして海外での通信を一手に引き受けるモバイルルーターを提供してくれたグローバルWi-Fiさん。

最後に、ありがとうシルバーウィークですね。この連休がなければこの日程は考えられませんでした。仕事関係のみなさんにもありがとう!

 

なお、全て現物支給という形で提供していただいておりますんので、記事に対する対価はいただいていません。記事のほうは自由にいつもの調子で書かせていただこうと思っています。アイラに行ったらテンションがどうなってしまうのか、自分でも心配です。

では。

 

比叡山横断!叡山電車、ロープウエー、坂本ケーブル、バスなどを乗り継ぎ琵琶湖から京都へ #比叡山への旅

比叡ケーブルカー #比叡山への旅

比叡山振興会議よりご招待いただいたブロガーツアー。今回は比叡山の方に教えてもらった、比叡山横断チケットを使い、様々な乗り物を乗り継いで比叡山を横断する旅をご紹介します!

これは乗り物好き、絶景好きにはたまらないプランかもしれません。

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エディンバラからフェリーの出航するケナクレイグへ、オーバン蒸溜所経由のアイラ旅 #夢見た英国文化

OBAN Distillery #夢見た英国文化

ついにスタートした、Rabbie’sによるアイラ4日間のツアー。

Rabbie’sでエディンバラ発ウイスキーの聖地アイラ島を巡る旅へ #夢見た英国文化

↑スタート編はこちら。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

エディンバラを出発すると、すぐに車は早速高速道路的なものへ。なんとスコットランド(および英国)において、こうした道路の大半は無料です。道路のグレードにもよりますが、いわゆる「高速道路」では120キロくらいまで出せるんだとか。すこぶる快適。

山岳地帯へはいると、まずはColander(カランダー)という地区で休憩に。このツアー、かならず1時間弱で休憩をとってくれるので、トイレの近い僕みたいな人でも安心です。

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

朝ご飯を買いたい人は、このパン屋「MHOR Bread」がおすすめとのことで、こちらにてスコッチ・パイを購入。

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

羊肉のパイで美味でした。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

30分程度の休憩を経て、次に立ち寄ったのはローモンド湖。国立公園に指定された、大変に美しい湖です。いわゆるロッホ・ローモンドであり、スコットランド民謡の曲名にもなっていますね。ちなみにロッホとは湖・水の集まるところを指すゲール語です。蒸溜所の名前はだいたいゲール語で、ロッホが付く名前も少なくありません。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

こちら湖の畔に立つキルカーン城。

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

残念ながら鉄道とはすれ違わず。

 

OBAN Distillery #夢見た英国文化

スコットランド的な風景を楽しみつつ、途中休憩もはさみつつ、昼食の地として目指すのはOBAN(オーバン)です。言わずと知れたオーバン蒸溜所のある場所。

 

OBAN Distillery #夢見た英国文化

蒸溜所ですが、なんと街中に突如として出てくるので、油断なりません。ここでは1時間弱の休憩で、昼食をとるも蒸溜所に行くも自由ですが、そりゃ蒸溜所行くよね、とううことでさっそく見学ツアーへ。実は30分待って次の回を勧められたのですが、それだとバスが間に合わなくなるかも!ということで、お願いして前の回に混ぜてもらいました。ラッキー。

OBAN Distillery #夢見た英国文化

オーバンはこぶりな蒸溜所で、残念ながら内部の撮影は不可でした。マッシュタンは1つ、発酵樽は昔ながらの木のタイプで、全部で4つかな?蒸留器、すなわちポットスチルはシンプルに2つでした。角度は浅め。

最新の設備を導入しているようで、全ての数値をリアルタイムにPCで確認しているのはなかなか驚きですが、他の蒸溜所ではこういうところが見えないだけ、なのかも。

OBANといえば少しマイナーですが、その値段の安さからは信じられないくらいうまい酒を提供してくれます。しかもオフィシャルは14年のみ、他に手に入るものもほとんどないという、なかなかのマニアックさ。とはいえ、味は本当に確かで、アイラとスペイサイドの良いところどりという、贅沢なハイランドモルトになります。この香り、味わいと、ミドルボディの重さは、ウイスキー初心者にこそ飲んで欲しいのですが、あんまり置いている店ないんですよね…。

 

閑話休題。

ところで今回説明員をしてくれたおねーさんがとてもパンキッシュな人で、蒸溜所とは結びつかないイメージだったのも面白かったです。説明はとても丁寧でした。

OBAN Distillery #夢見た英国文化

小さな蒸溜所だけあって、40分ほどでツアーは終了。最後には定番の14年ではなく、11年のカスクを試飲。おお、若さがあってうまい。14年よりこっちのが好きなので買って帰りたい!と思いましたが、残念ながら発売はなし。同じ系列会社の他のモルトなども売っていましたが、この蒸溜所だけという限定品はないという事でした。ということでお買い物はせず、そしてお昼もパスして最初の蒸溜所ツアーと昼休憩を終えました。

そうそう、Rabbie’sのツアーでは、基本的に車内での食事は禁止です。他の人の迷惑になっちゃいますからね。すなっくや水とかは問題ないそう。ご注意を。

OBAN Distillery #夢見た英国文化

ところで蒸溜所の軒下に下がってたこれって、酒屋の杉玉的な??

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

道中、キルマーティンでは休憩がてら教会の外観を。隣?はKilmartin House Museum of Ancient Cultureというミュージアムでした。

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

次に立ち寄ったのは、スコットランド版ストーンヘンジと呼ばれるスタンディング・ストーンズ「Kilmartin Glen」と「Temple Wood Stone Circles」へ。面白いことに、サークルへは羊の牧草地帯を抜けていきます。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

こちらをくぐると良いことがあるそう。

基本的にどれも有史以前の史跡で、それをこんなに間近で見たり、触れたり、くぐったりできるのはかなり驚きですね。普通は囲います。良い意味で解放されている名所、というところでしょうか。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

なお、石に向かう途中では羊の落とし物がたくさんあることに注意して進みます。目の前でスコットランド羊がたくさんいるのはなかなか楽しかったですね。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

そうこうしているうちに車は港町へ。そう、もうすぐそこはケナクレイグの港です。

 

Rabbie's Islay tour #夢見た英国文化

こちらが今回乗るフェリー。初めてのフェリー。はじめてのアイラ島。いったいどんな出会いが待ち受けているのでしょうか。

 

#夢見た英国文化(アイラ島ツアー)の記事

Rabbie’sでエディンバラ発ウイスキーの聖地アイラ島を巡る旅へ #夢見た英国文化

 

スペシャルサンクス

航空券と飛行機代をプレゼントという形で提供してくれたエクスペディアさん。

アイラツアーで便宜をはかって取材扱いにしていただいた英国政府観光庁さん。

さらにヒースローエクスプレスや特急などに乗れるブリットレイルパスを提供してくださったレイルヨーロッパさん。

スーツケースレンタルをモニターで提供してくれたアールワイレンタルさん。

そして海外での通信を一手に引き受けるモバイルルーターを提供してくれたグローバルWi-Fiさん。

最後に、ありがとうシルバーウィークですね。この連休がなければこの日程は考えられませんでした。仕事関係のみなさんにもありがとう!

 

なお、全て現物支給という形で提供していただいておりますんので、記事に対する対価はいただいていません。記事のほうは自由にいつもの調子で書かせていただこうと思っています。アイラに行ったらテンションがどうなってしまうのか、自分でも心配です。

では。