【F-02A】F-02AとF-01Aを比べる(その1)
現在レビュー中のF01-Aに引き続き、F-02Aのレビューも始まります。同時進行なのでドキドキすが・・・(笑
さて、まずは現在手元にあるF-01Aと新たに到着したF-02Aの違いをササッと比べて見ましょうか。
現在レビュー中のF01-Aに引き続き、F-02Aのレビューも始まります。同時進行なのでドキドキすが・・・(笑
さて、まずは現在手元にあるF-01Aと新たに到着したF-02Aの違いをササッと比べて見ましょうか。
F-02Aを徹底レビュー中!なのですが、今回は若干趣向を変えてF-02Aの情報の集め方について特集します。F-01Aのようにデジタルガジェット大好きユーザ向けでない端末だからこそ、必要かなーと。それでははじまりはじまりー。
F-02Aを絶賛利用中ですが…この携帯はずるいですよ。Fケータイのキャラクター『moimoi』がこんなにもフィーチャーされていて良いのでしょうか…。特にmoimoiのシークレットモードにしたときがすごく…萌えるんです。
中でも充電中、背面液晶でずっとアニメーションしまくるmoimoi がかわゆすぎます。ずるいです。実際にどんな感じかというと…。
お正月があけてからバタバタしておりまして、どうにも更新ができずにおりました…うーん、いけませんね。まずはF-02Aについてのレビューを進めておきたいと思います。と、いっても実はF-02AにはF-01Aから乗り換えた際の新機能というものがあまりありません。が、実際には他機種からF-02Aへの乗換えを考えている方にとって、目新しさはないけれど…という機能も重要なはず。ということで個人的に便利だと思っている各機能をもう一度チェックしてみました。
F-02Aでは指紋認証がついていません。富士通の携帯といえば指紋認証がウリだった気もしますが、それを非搭載のF-02Aの場合、ロック解除はどうなるのでしょう?また、プライバシーモードの 起動/解除は!?
今日は待ち受けショートカットに関するショートエントリー!
F-01A、F-02A、F-03Aどれでも使えます。むしろF906iでも使えちゃいます!でも標準的なテクニックだったらごめんなさい。とにかく1日に何度もメールする宛先をショートカット化する方法です。通常ですと草稿をショートカット化するわけですが、その方法だとメールを送信したらショートカットが消えてしまいます。それに対し、このショートカットは何度でも使えるため、その宛先にメールするのがとても楽になりますので、特定の宛先にばかりメールしている!という方にはなかなかオススメですよ。
イベント報告!さる2月11日、ケータイ会議参加者以外の希望者も参加した「ケータイオフ」が開かれました!富士通さんのケータイに興味のあるユーザから、ケータイ会議由来の人まで、総勢20名近くが集まりましたよ!
F-01A〜F04Aには、アバターを自由につくれる「i アバターメーカー」なる機能がついておりまして、自分だけならず友人のアバターを勝手に作って登録することができます(笑。そんなわけで、今週のお題は「iアバターを使ってみた!」なのです。
アバターを作ったことがある人なら容易に想像も出来るかとは思いますが、その作成手順をサクッとご紹介します。
F-0xA系携帯のレビューも大詰め!ということで、4台を串刺しに比較してみました!
F-0xA系携帯のレビューも大詰め!ということで、4台を串刺しに比較してみました!というエントリの第2弾です。僕がこの携帯を人に勧めるなら、どうする?というシチュエーションを考えて比べてみました。ちょっと長くなってしまったので、F-01AとF-02Aを扱った前編です。
F-0xA系携帯のレビューも大詰め!ということで、4台を串刺しに比較してみました!というエントリの第2弾です。僕がこの携帯を人に勧めるなら、どうする?というシチュエーションを考えて比べてみました。ちょっと長くなってしまったので、F-03AとF-04Aを扱った後編です。
4ヶ月にも及ぶ、長い長いケータイ会議も、明日でフィナーレを迎えます。個人的には仕事の都合や家族の都合などで、ここ数年来例を見ないほど多忙な時期に突然なってしまい、思うようにエントリを量産できなかったことが悔やまれます。あと15本くらいは書けたはずなのになぁ。まぁ、足りない分は期間終了後においおい記述していきましょう…。
ところで!今回のお題は「役に立ったエントリ」ということなのですが、僕はひねくれていますから、ちょっとだけ視点を変えて、参加者それぞれの個性が際立つエントリを選びまして、皆さんが自分と照らし合わせてレビューをチェックできるような、そんな記事を目指してみようと思います。
携帯会議が終了してはや1ヶ月…怒とうのように携帯を使いまくる4ヶ月でしたが、最終的に手元に残ったのはハイスペック携帯のF-01A。さて、その選択はどうたったのでしょうか。