気になるフットボールニュースを日替わりで。まず最初に、昨日のニュースで1つ誤った紹介がありました。
仏紙‘ル・モンド’、ドーピング医師とバルサ、R・マドリー、バレンシア、ベティスの関係を報道
こちらのニュース、古いものをそうとは気がつかずに紹介してしまいました。まさか2006年のものが流れてくるとは…。失礼しました。ということで、気を取り直して行ってみましょう。
高原“買い戻し”へ 2年前の夏、フッた男に「戻ってきて」…浦和
浦和が4500万~8000万超の年俸提示で高原を獲りに来ているとか。清水的には「なんでやねん」だし、浦和ファン的にも「意味がわからない」なんじゃないかな、と思うのですがいかがか。というか本当に浦和がやりたいことがよくわかんない。だったらマルキーニョスあたりでも獲れば良かったのに。
これはwww リンク先を見て吹き出してほしいレベル。
イッチーも現役続けられるみたいで良かった。というか、水戸は市川がクロスをあげて師匠(鈴木)が決めるというなんとも豪華なホットラインですね。
これは朗報。よかった-。
Jリーグ、東南アジアで放送 「クールジャパン」目指す – スポーツ
今季のJリーグが3月の開幕戦から東南アジア4カ国の地上波テレビで毎週放送される。タイ、インドネシア、ベトナム、マレーシアの4カ国との間で正式に交渉がまとまり、近く理事会に報告される。
放映権料は当面無料だが、代わりにJリーグは現地放送局側からCM枠やスポンサー枠を獲得することで収入を得る。
アジアにとってJリーグは「目指す」リーグだから、これは正しいと思う。でもね、でもね、国内でもほとんど露出させないで、海外で無料放送とかちょっと悲しいな。お願いだから国内でもまとまった数の無料放送してください。
>「Jリーグ」のマネジメント―「百年構想」の「制度設計」はいかにして創造されたか
華麗に上がってきたなあ。ライバルのパルセイロは来年かな。2つそろった時が面白いんだよね。
1月下旬からブラジルで闘莉王とともに自主トレを予定。同国のボタフォゴが食指をのばす闘莉王を日本に連れ戻すのが小川の役目。「いなくなったら困る。絶対、一緒に戻ってきますから。たぶん、大丈夫だと思いますよ」と、契約が残っている闘莉王の残留を信じて疑わない。ブラジルでは移籍報道でにぎわうが、現状では進展なし。不測の事態に陥れば、選手会長の小川が説得役に回る可能性もある
なんだこれはw
L・スアレスは昨年10月15日に行われたプレミアリーグ第8節のマンU戦(1-1)で、エブラに対し“ネグロ(黒)”という単語を発したことを認めているものの、本人はこの言葉に悪意がなかったことを強調している。
「僕は“ネグロ(黒)”という単語を決して侮辱的な意味で使ったわけではない。とはいえ、この言葉により誰かが傷ついたのだとすれば謝罪したい」
L・スアレスによると、故郷ウルグアイでは“ネグロ”という言葉は人種差別的なニュアンスを伴わないものであるという。
たしかに僕も「ネグロ」って言葉は差別用語だと思っているけど、それが普通の単語である地域もあるんだよね。意味が違うことだってありえるし。郷に入っては郷に従えもわかるけど、これってちょっとスアレスがかわいそう。もちろん不愉快な思いをしたエブラも不幸だけど、もう少し解決の方法があっても良かったかなとは思う。スアレスが本心から語っているというのが前提だけど。
アスリートの魂 スペシャル 三浦知良 魂の故郷をゆく(仮)|NHK アスリートの魂
1月7日放送らしいです。不在なんで録画しないと!
これもあわせて読みたい!
アップルが英国プレミアリーグの放映権獲得に興味を示しているらしい
アップルなら何をやっても不思議じゃない。ちょっと期待してみる。
今日のはみだし清水速報はお休みです。上でたくさん扱ったからね。
今日から使えるサッカーちょいネタ(1)
新コーナーを作ってみました。
本日のニュースでも登場した鈴木隆行選手といえば「師匠」という愛称が有名ですが、この呼称には「ノーゴール師匠」とサポーターから呼ばれていたという由来と、小野選手からネタで「(リフティングの)師匠です」と紹介されたというこぼれ話があります。
最近のエアロプレイン
昨日のサッカーニュース> 【蹴日】今年もよろしくお願いします|バルサにドーピング疑惑 #apfn
こちら、新年早々凡ミスでお恥ずかしい。
オートロック・玄関の呼び出し音が聞こえない問題をベビーモニターで解決!
インターホンが別室で聞こえないよ!というのがサクッと解決できました。




