気になるフットボールニュースを日替わりで。
もう完璧です。マンガレベル。ルーニー調子上げてきたなあ。せっかくなので流れもわかる動画をもう1つ。これは今シーズンのベストゴールに絶対入るね。
あとでオーバーヘッドのゴール特集でも作るかな。
宮市亮(中京大中京高3年)が、欧州主要1部リーグの日本人最年少となるゴールを18歳60日で決めた。 トラップ、かわしてズドンってゴールとして完璧じゃないですか。いいね、彼はいい。フェイエの状況がすごい悪いみたいだけど、彼がスターになるためのお膳立てにも見えてきた。 そもそもJは単年〜2年くらいでの契約が多く、これを突然4〜5年の契約にするには予算調整する時間が足りなさすぎであったと思う。だから今は過渡期であるわけだけど、事例が不足している状況でビジネスライクにルール通りの主張をして悪役にされてしまうのではむくわれなさ過ぎる #apfn いま清水を批判している人たち、これからJリーガーが海外に向けてたくさん移籍するだろうけど、この清水の事例のおかげで助かった…というケースがたくさん生まれることだろうよ。前例を作るっていうのはそういうことだ #apfn 結局は代理人が悪いのだろうとは思う。FIFAの裁定待ちではあるけれど、清水は自分たちが信じていることをしっかりとアピールして納得いくまでやるべき。それがチームのためでもあるし、ひいてはJリーグのためでもある。印象操作をしようとしているマスコミになんて負けないでもらいたいな。 清水のことを批判する人も多いけど、あくまで清水は「FIFAが判定を下すルールの上でやりましょう」と言っているに過ぎない。これで批判されるのなら、ルールが悪いという話ですよ。「慣例が〜」なんて話もあるけど、それはあくまで「慣例」であって、まだ海外のクラブとのやりとりに慣れていない日本のクラブに求めるのは酷な話。そもそもクラブは慈善事業でもないし、あくまで会社組織なんだから、自分たちのマイナスになることに徹底抗戦するのは間違ってないと思う。選手がいるから感情的になってしまいがちだけど、ここは契約書の話をしているに過ぎないので、少なくとも同じ土俵の上で両者が協議して落としどころを見つけるのが筋じゃないかなあ。 繰り返しになるけど、最終的には代理人が悪いんだとは思うけどね。ロベルト佃という代理人はろくでもないな…ということは覚えておこう。 それにしても、これって本当に今後のJ→海外移籍にまつわる「前例」となるはず。他クラブのサポーターも批判・擁護だけで思考停止せず、もしこれが自分のクラブだったら…と想像をして、色々と考えて欲しいかなあ。 上記の通りです。
はみ出し清水ニュース






