気になるニュースを日替わりで。
画像なので書き起こすと
多くの読者から、マンネリだ、やめてしまえ、というお叱りをいただいて、ファイトを失ってしまったわけです。
それと、あまりにも制限や制約の多さに、描きようがなくなったこともあります。
なんだか…聞いたことのあるような話ばかりですね。そういえば以前、あるメンタルの弱かったある有名な作家さんに対して、編集さんが巧みにそういったネガティブコメントを伝えないように振る舞って作品を大成させたという話がありましたね。
制限うんうんも最近の都の条例に重なって見えます。
結局、コンテンツを作る人間は自由気ままに振る舞ったほうが良いものができるのではないか、と考えてしまいますね。作ってからその後のことは考えれば良いんじゃないかなあ。最初から縛ってしまうのは不憫すぎる。
声が大きい人だけが満足をする社会ってのはちょっと窮屈ですね。
となりのクレーマー—「苦情を言う人」との交渉術 (中公新書ラクレ) 
「ソリティア社員」とは、大企業でほとんど仕事をせず、「ソリティア」ばかりやっているような中高年社員のこと。そんな「働かない人々」の実態が、具体的な企業名つきでまとめられている。 <働かない高給取りが沢山いる一方、朝から晩まで働いてもろくに食えない人が沢山いるのは明らかに悪い社会。ちゃんと働いた人がそれなりに報われる社会にするには、ノンワーキングリッチ→ワーキングプアに賃金が移転する仕組みが必要。それはつまり、解雇・降格規制の緩和。こんな分かりやすい話ない> 自分が終身雇用制のルートにはまっていないので、完全に外野の意見ですが、やっぱり若手はやる気なくしますよね。結局様々なところで中小企業が割を食うってのも、このあたりが原因でもある…のかな。某大学で仕事をしていたころ、某大手からMTGのたびにヒトコトもしゃべらない人が2人ぐらい来ていたっけなあ…と懐かしくなりました。 終身雇用制が悪いとは思わないけど、だったら賃金は成果に連動するとか、もう少しやる気に即した内容にしないと、日本自体が破綻しそうで怖いです。
1月23日から、アキバの歩行者天国が試験的に復活し、毎週日曜日は中央通りを自由に歩けるようになる。2011年の出来事となるが、決定したのは昨年だ。この復活劇を2010年まとめの最終編としたい。 じつはあの事件に関しては先日取材を受けたりしていました。というのも、こんなエントリーを書いていたからです。 そこへ来てこのニュースですから、思うところもあったわけです。 記事にもあるとおり、歩行者天国が中止される前の1〜2年くらい、秋葉原のホコ天は異常な状況だったと思うのですね。歩行者天国というよりも、パフォーマンス通りになっていて、そのどれもが際どかったというか…。とにかく行政から嫌な顔をされている状況であの事件でしたから、二度と復活しないだろうなという印象が強かったため、本当に関係者の方々ががんばったんだろうなと頭が下がります。 僕たち世代が好きだった秋葉原はもうほとんどありませんが、それでもホコ天は残していって欲しいなあ。 (1)過激な性描写を条例で規制することに賛成ですか ひこにゃんの商売っ気が年々上昇しているのが気がかり、と現地の友人が申しておりました。 正月太りが恐ろしいことになっているので、フットサルをしばらく週3でやることにしました。 世界No.1選手が教えるリカルジーニョフットサル神技バイブル (DVD付) (FUTSAL NAVI SERIES 15)
はみだしニュース速報
(2)今回の改正条例は表現活動の制限につながると思いますか
(3)出版社が改正条例に反発し、「東京国際アニメフェア」への参加を拒否したことを評価しますか
−について、あなたの意見を聞かせてください。ひとことエアロプレイン






