気になるフットボールニュースを日替わりで。
スペイン紙『Sport』によると、冬の移籍市場でのストライカーの補強が囁かれているバルセロナは、リバプールのスペイン代表FWフェルナンド・トーレスの獲得競争でポールポジションに着けているという
まあ予算的にまず無理な話だとは思いますが、仮にリバプールが2部にでも落ちようものならビッグクラブがこぞって獲得に動く選手ではあると思います。しかしあれだ、トーレスはバルサみたいなクラブでは活躍できないと思うし、それは代表での彼の姿を見れば明らか。縦に速いスタイルのレアルが一番しっくりくるんじゃないかという事実は皮肉です。
神に選ばれしストライカー に新たな章が加わる日がくるのだろうか。
伝説の動画ばかりをあつめたまとめを作りました。
24日のリーガエスパニョーラ2部A第9節サラマンカ対ベティスの試合中に、サラマンカMFミゲル・ガルシア(31)が心筋梗塞によって倒れ、病院に搬送された サンチェスSDは、先天的に不整脈を患っていたともされる同選手が、現役を続行することは不可能であるとコメントした またリーガで選手が試合中に倒れ、病院へと搬送。一命は取り留めましたが現役続行にはNGが出てしまったようです。ここで気になるのは、このところリーガでの同様な事故が目立つということ。プエルタに始まり、ハルケ、デ・ラ・レッド、サンチェス・・・たまたまかもしれないけれど、リーガには何かあるんじゃないかと勘ぐってしまいます。メディカルチェックが甘いのか?それとも気候?食べ物?まさか薬物ではないと思いたいのですが。 とにかくサッカー=危険なスポーツになるのは悲しいので、何か手は打てないものでしょうか…?僕も軽度ではあるけど心疾患持ちなので大変気になります。 サッカーはメンタルスポーツだということをよく知っているつもりですが、これは酷すぎる。フェイエほどのビッグクラブがまさか、というレベルを超えています。とくにフェイエは労働者階級のファンが多い泥臭いクラブですから、こういった体たらくは許されないのではないでしょうか。 トリニータを運営する大分フットボールクラブが、経営難のため経営再建計画の見直しに着手したことについて、広瀬知事は「トリニータ存続ありきではない」として県費の投入については慎重な考えを示しました。 公費に頼るな、でもスポンサーには制限が、って状況はかなり厳しいですね。トリニータが消滅してもなんら不思議ではないような状況です。せめてスポンサーの制限が緩和されればなあ。地方密着はわかるけど、地方に行けば行くほどスポンサーが厳しくなるのは自明じゃないですか。たまたま地元にJの認める大企業の無い県は戦えないってコトですかね。もちろんやりようはあるんだろうけど、やっぱり難しいよね。 J’sGOALのJ2白書を読めば読むほど悲しくなってしまう。 今日は特にありません!
広瀬知事は、大分トリニータの存続ありきではなく、県民が納得できるような計画をつくることが必要という考えを示しました。
はみだし清水ニュース




