WOMCOMさんから「鼻腔を広げて呼吸をラクに」で有名なブリーズライトをいただきまして、モニターとして使用してみました。以下、レポートです。
ブリーズライトを貼るのは意外と簡単です。 ブリーズライトの貼り方のコツは、 という感じに位置合わせをした後、絆創膏のごとく、肌色のシールを貼ります。このシールがバネ状になっていて、鼻腔を広げてくれるわけですね。ちなみに、はがす際はぬるま湯でほぐさないと痛いくらいの粘着力ですから、寝ている間にはがれる…なんてことはなさそうです。 この時期にモニターって、風邪もひいてないし、花粉症も終わって…と思っていましたが、今年の花粉症はまだ残っていたりしまして…。結果、絶妙なモニター期間となりました。 花粉症の時って鼻がつまって苦しいのですが、ブリーズライト使用時はたしかに鼻が楽でした。鼻が楽なので口呼吸にならず、喉もいたくなりませんでしたね。 僕はイビキをしないのですが、イビキ防止効果も強力らしいですね。 ひとまず鼻炎でつまってしまうような鼻には効果てきめんでしたよ。 そんなわけで、ブリーズライト、オススメです。貼るのは意外と簡単
1.鼻骨部分を親指と人差し指で押さえる。
2.ゆっくりと下ろしていく。
3.鼻骨がなくなり、呼吸ができなくなるところ。
が最適なポイントです。使った感じはどう?








