なんか最近投稿系エントリばかりになっているような・・・。相変わらず時間がとれませんで、簡易投稿になっちゃいます。毎日オリジナルエントリ書けるくらいにならないとなあ。うーん。
今回のお題は 「カレンダー++」を考える!?です。
カレンダーか・・・。毎日使うけど、こだわったことはあんまり無いですねえ。 年末年始になにかともらうカレンダー。しかし、「こんなにカレンダーあってもなぁ・・・」となってしまう人も多いのでは。そこであなたは「絶対に使ってもらえるカレンダー」を考えつきました。2009年のカレンダーのデファクトとなったその特徴的なカレンダーについて次のことを教えてください。 そのカレンダーは、オフィスでありがちな(A)という問題を、あなたが毎日使っている(B)にヒントをしつつ、(C)という機能を実装することによって、解決していた。そのカレンダーの名前は(D)。 そのカレンダーは、オフィスでありがちな(A:その日に自分があとどれくらいタスク処理可能か他人からはわからない)という問題を、あなたが毎日使っている(B:ポストイット)をヒントにしつつ、(C:事前にはがしておけば無理に予定を詰め込まれない)という機能を実装することによって、解決していた。そのカレンダーの名前は(D:定時で帰るんダー!)。 図解しても難しいなぁ(笑 ポストイットの残り数=自分がこなせるタスクの量となります。 もう今日はいっぱいっぱい!という日は、カレンダーからポストイットを全部はがしておきましょう。 とにかく1日にこなせるタスクの量は有限です。このポストイットの枚数を越えてタスクをすると、必要以上に残業がはっせいすることになります。定時でかえるためにも、ポストイットの枚数以上はタスクを受けないようにしましょう! ただし、サボることを目的として無闇にはがしちゃダメですよ!
テーマは「カレンダー」
では回答します
手元にはタスク分のポストイットが残るので、自分がこなしたタスク量をポストイットの枚数もしくは重量から測ることができます。






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